当てなきゃ意味がない!~深読み競馬~

社台・非社台、ヤリ・ヤラズ。 人気のないヤリ馬が大好き。

当てなきゃ意味がない!~深読み競馬~ イメージ画像
2018年有馬記念三連複的中!
twitter
レジまぐ配信
ランキング

更新情報

JC。直線が長く感じるレース。 先日の今週の激ヤリ馬は2着。良かった。 土曜京都でメイショウ2頭ワイドを狙ってみたが3・4着惜しかった。 件名のシュヴァルグランは3年連続の参戦。 3着→1着→今年は? 昨年はボウマンを迎えて驚きの1着。あのキタサンブラック

今日からスタート。今週の激ヤリ馬。勝負気配がプンプンかつ実力以上にオッズがつく馬。今週は土曜東京8Rより狙う。なんせ東京1600という舞台×馬主×騎手の勝負気配を凄く感じる。それでもっておそらく1番人気にはならないだろうこの馬。レジまぐを全く使ってなかったので久

JC。穴馬を探したいが、今年は人気馬中心。先日キセキについて今回好走可能かを述べた。http://last-horseracing-final.blog.jp/archives/27027618.html最終追切前はさすがにもう厳しいかと思っていたが、最終追切:CW馬なり51.9-37.4-12.0となれば、まさかの前走から状態が

JC、近年は最内枠が勝ってるレース。 今年はなんとその最内枠に1番人気想定のアーモンドアイが配置された。 偶然か必然かJRA的にはこのレースを勝たせたい馬を最内枠に配置してくるとは思ってた。 4年連続3着以内の1番枠であるし、 銀魂ジャスタウェイ→金子オーナー→サ

JC。社台馬の運動会レース。 今回は人気予定のスワーヴリチャードとサトノダイヤモンド。 スワーヴリチャードは前走がヤラズともいえる1.5秒差の10着。スタート不利からすでに今回は諦めたというような消極的な騎乗だった。 深く考えると最初からヤラズで来てて、

JC。社台が鍵を握るレース。 キセキ。毎日王冠で先行策から3着。天皇賞では逃げて3着。距離伸ばしてここではどうだ? まずこの馬は非社台馬。下河辺牧場。社台系の馬ではないため、ニシノデイジーじゃないが社台馬軍団とのバトルとなる。 個人的な感想では前走天

JC。近年のこのレースは最も社台の事を考えないといけない。 まず1番人気ほぼ確定のアーモンドアイ。 三冠牝馬。全レース上がり最速。 社台の事を考えると種牡馬として牡馬の価値を上げたい。昨年のシュヴァルグランもJC1勝だけで種牡馬としての箔がついた。ただ今年

土曜日に見た傾向と日曜日の芝傾向が違い過ぎて驚いた。なぜ日曜日になり、急に最内が伸びる馬場ができるのか。 社台系最内3頭この馬場では無理だと考えていた土曜日とは違い、急に日曜日には最内3頭の1・2・3決着。JRAもいくらなんでも社台に忖度し過ぎだ。 狙って

マイルCS。今年の前日京都芝は結構内を空けている。ヤリで来るとは思ったがニシノデイジー1着とはな。ヴェロックスが不利なくヴァンドギャルドが4着で三連複たっぷり持ってたが・・競馬にタラレバはつきものである。今日の京都芝で要注意点を一つ、京都メインの6.アメリカズ

武豊×木梨憲武名付け親馬… ゴータイミングだ。 JRA的にも話題になる馬が欲しい。 北島三郎や北野武の次は木梨憲武。 先日のオジュウチョウサンに引き続き、 JRAが再度武豊にヤリを託す? 新馬戦前は全く強い調教を行ってなかったが、ここに来て抜群の動きを披露

東スポ杯2歳S。毎年社台系の良血馬が将来へのステップレースにするイメージ。 今年も外国人騎手を手配し、社台系の良血馬たちが出走。 そこに待ったをかけるのが意地の西山オーナー。ニシノデイジーの前走の札幌2歳Sは強かったし、なんせこの血統・勝浦騎手には思い

マイルCSでステルヴィオに騎乗予定のビュイック騎手の契約馬主がバローズ冠の猪熊氏であると発表された。 ビュイック騎手とバローズ冠の組み合わせの印象が薄かったため、驚いた。社台系ゴリゴリではないのか。もしかすると猪熊氏がステルヴィオの一口持ってるのか。と

マイルCS。穴馬が読めるかは京都競馬場をいかに見てるかがポイントのレース。 今回は4〜7番人気馬のアルアイン、ステルヴィオ、エアスピネル、ロジクライについて述べたい。 まずこの4頭、中穴馬としては凄く豪華メンバー。この中から最低1頭は馬券に絡むと考えてもO

マイルCS。過去最も馬券勝負してきたレース。 まずは1・2・3番人気想定のモズアスコットとアエロリットとペルシアンナイトについて。 モズは前走京都1400を2着。春のマイルチャンピオンでもありここでももちろん好勝負可能。2・3着の可能性も高いが、末脚不発は想像

↑このページのトップヘ